2026年9月26日(土)朝一番のチャット通知に動悸がするあなたへ。チャットに振り回されず、ストレスフリーに働くためのお話会

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    2026年9月26日(土)朝一番のチャット通知に動悸がするあなたへ。チャットに振り回されず、ストレスフリーに働くためのお話会

    こんにちは。理不尽なIT業界を切る!!農家ヒーラーの山田純平です。

    現役のシステムエンジニアで、プロジェクトリーダーもしています。

    毎日仕事でチャットやメールをチェックすることから一日が始まる。そんな当たり前の日常。

    チャットは気軽に質問や情報を発信できて便利ですが、毎朝、PCを開く瞬間に胃が重くなるような緊張感を抱えてはいるのではないでしょうか。

    そして、チャットツールを立ち上げたとき、ずらりと並んだ未読通知を見て、げんなりした気持ちになる。

    「仕事で嬉しい連絡なんて来るわけがない!」

    だいたいは、急ぎの追加要望や、メンバーのタスク遅延の相談、顧客からの突発的なQA。

    こうした連絡が朝から立て込むと「脳の処理が追いつかない、、」と、この先も今の仕事を続けられるのか、言いようのない限界と焦りを感じることもあると思います。

    特に在宅勤務の日に、分からないことを質問したチャットに対して「すぐに返信が来ない空白の時間」は、自宅の部屋の中で不安をさらに膨らませていきます。

    「何か失礼なことを送ってしまったかな?」
    「自分の聞き方が悪くて、無能だと思われたんじゃないか?」
    「俺のこと、嫌いなのかな?」

    相手のただの「未読」や「冷たく見える文面」を、まるで自分そのものの否定(人格否定)のように受け取ってしまい、心がザワザワして仕事が手につかなくなることもしばしば。

    そもそも、なぜチャットのやり取り一つに、ここまで心が緊張し、恐怖を感じてしまうのでしょうか。

    その本音の根っこにあるのは、「怒られたくない」「不適切だと思われたくない」という強い恐怖心があります。

    幼少期から「親に心配をかけない良い子でいなきゃ!」と自分を律し、周囲の期待に応えるために優等生キャラを演じてきたのであれば、義務感や責任感が人一倍強くなっています。

    そして、「仕事の結果」と「自分の存在価値」がぴったりくっついてしまって、相手の些細な反応や指摘が、自分そのものを傷つける刃のように感じられてしまうのです。

    できない自分を見たくないから、つい「時間がなかった」「やったことがない業務だった」と言い訳を考えてしまったり、傷つかないように「完璧」を求めすぎて作業が遅れ、さらに焦るという悪循環に陥っていませんか?

    この過剰な防衛反応(インナーチャイルド)の仕組みを理解し、改善していくことで、チャットの恐怖は軽くなっていくと考えています。

    今回のお話会では、以下の内容をお話したいと思います。

    ・なぜチャットが来ると「自分を否定された」ような恐怖を感じるのか?(心の仕組みとインナーチャイルド)

    ・チャットの不安に振り回されないための簡単な心理的対処法

    ・完璧主義と過剰な責任感を手放して、もっと楽に仕事をするマインドセット

    恐怖や自己否定に支配されて、毎日を楽しむ発想さえ失ってしまうのは、あまりにももったいないことです。

    チャットのやりとりをなくすことはできない時代だからこそ、自分の心をケアして、もっと軽やかに仕事を楽しめる自分を取り戻してみませんか?

    あなたのご参加を、心よりお待ちしています。

    ■日時
    2026年8月29日(土) 15:00~16:00

    ■場所
    神奈川県の三浦海岸駅周辺の会場
    詳細はお申込み後にご連絡いたします。

    ■費用
    500円

    ■定員
    5名

    ■お申込み
    以下のフォームからお申込みください。
    追ってご返信いたします。
    ※お問い合わせ内容に「9月26日お話会希望」とご記入ください。

    ■注意事項
    お申し込み受付後、こちらからの申込完了連絡をもって正式な申込となります。

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